- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/05/29 10:10- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2020/05/29 10:10- #3 事業等のリスク
(8)店舗の業績推移について
当社は、固定資産及びリース償却資産の購入を含む一定の初期投資を要する店舗を出店し運営しております。各店舗の業績推移如何によっては投資資金回収が困難となり、減損処理又は撤退による特別損失の発生により当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(9)短時間労働者に対する厚生年金適用拡大等について
2020/05/29 10:10- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~20年
構築物 10~20年
器具及び備品 5~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残
存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法2020/05/29 10:10 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日) | 当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日) |
| 建物 | 1,497千円 | 1,441千円 |
| 構築物 | 36 | 0 |
| 器具及び備品 | 46 | 282 |
| ソフトウェア | - | 99 |
| 計 | 1,579 | 1,823 |
2020/05/29 10:10 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/05/29 10:10 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1.有形固定資産の減価償却累計額
2020/05/29 10:10- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/05/29 10:10- #9 減損損失に関する注記
当社は、独立採算管理が可能である店舗又は事業所ごとに資産をグルーピングしております。なお、遊休資産については当該資産単独でグルーピングしております。
営業損益において減損の兆候がみられた店舗及び今後の使用見込みが乏しい遊休資産については、将来の回収可能性を勘案した上で固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(31,108千円)として特別損失に計上いたしました。その主な内訳は、建物26,755千円、構築物575千円、器具及び備品304千円、リース資産2,176千円、長期前払費用1,296千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから備忘価額により評価しております。
2020/05/29 10:10- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度において投資活動の結果減少した資金は、2億8千6百万円となりました。
主な要因は、有形固定資産の取得による支出1億4千3百万円、無形固定資産の取得による支出1億3千万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/05/29 10:10- #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) | 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 期首残高 | 485,958千円 | 471,971千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 3,755 |
| 時の経過による調整額 | 6,988 | 5,759 |
2020/05/29 10:10- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/05/29 10:10