- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~20年
器具及び備品 5~10年2022/05/27 13:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は、6億4千5百万円となりました。
主な要因は、有形固定資産の取得による支出3億1千8百万円、無形固定資産の取得による支出2億6千5百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/05/27 13:19- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
器具及び備品 5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
2022/05/27 13:19- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
器具及び備品 5~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
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