売上高
連結
- 2021年2月28日
- 249億5384万
- 2022年2月28日 +7.59%
- 268億4833万
個別
- 2021年2月28日
- 240億900万
- 2022年2月28日 +2.12%
- 245億1691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/05/27 13:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
山徳興業有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/05/27 13:19 - #3 事業等のリスク
- ① 自然災害について2022/05/27 13:19
当社グループの本社、物流倉庫、店舗所在地において、大規模な地震、台風等の自然災害或いは予期せぬ事故等が発生した場合、当該施設及び流通網に倒壊等物理的な損害が生じて、営業活動が阻害され、当社グループの売上高及びに業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 新型コロナウイルス感染症拡大について - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/05/27 13:19
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #5 経営上の重要な契約等
- 開店支援料 1,000千円2022/05/27 13:19
ロイヤルティ 売上高に対し業務提携基本契約において定めた料率
(2) その他の契約 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 毎年7億円以上の当期純利益を積み上げ、配当も継続的に実施して、5年後の2027年2月期末には売上高354億円、営業利益20億円、当期純利益12億円を目指します。2022/05/27 13:19
(単位:百万円) 2023年2月期(連結業績予想) 2027年2月期(目標値) 5年間の成長率 売上高 26,400 35,400 34%増 リユース店舗領域 23,513 23,000 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度はこのような外部環境の大きな影響を受けながら、2021年3月に公表した「2021年度テイツーグループ成長戦略」に沿って、「リユースで地域と世界をつなぐ」をグループビジョンとして掲げ、その戦略を実行してまいりました。2022/05/27 13:19
リユース店舗領域においては、新規出店を本格的に再開し、イオンモールを中心に小型パッケージの「ふるいち」屋号店舗を11店舗出店しました。また、リユースEC領域においては、売上高及び利益面が拡大し、それらの全社に占めるEC比率が増大した他、グループECサイトの立ち上げに向けたシステム開発も順調に進行しました。さらに、リユースBtoB領域でもトレーディングカード読取査定機のTAYS(テイズ)外販を達成するなど、新たなビジネスの立ち上げも実現させることができました。
翌期以降の成長を見据えたこれらの戦略実行により、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益いずれも前期決算と比較して大きく伸長した結果、当連結会計年度の業績は、売上高268億4千8百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益13億3百万円(前年同期比40.2%増)、経常利益13億1千6百万円(前年同期比40.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億9千9百万円(前年同期比113.0%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/05/27 13:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2022/05/27 13:19
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
(3) 連結の範囲の変更