営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 9億2989万
- 2022年2月28日 +40.18%
- 13億351万
個別
- 2021年2月28日
- 7億8675万
- 2022年2月28日 -1.46%
- 7億7529万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・単年度業績連動報酬は、短期の業績向上インセンティブを目的として年度業績を重視し、その成果報酬として支給する2022/05/27 13:19
・また、単年度業績連動報酬の算定方法は、営業利益を評価指標とし、この評価指標の達成率に応じて決定する
(4) 株式報酬の決定方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 毎年7億円以上の当期純利益を積み上げ、配当も継続的に実施して、5年後の2027年2月期末には売上高354億円、営業利益20億円、当期純利益12億円を目指します。2022/05/27 13:19
(単位:百万円) 2023年2月期(連結業績予想) 2027年2月期(目標値) 5年間の成長率 リユースBtoB領域 205 400 営業利益 1,100 2,000 82%増 リユース店舗領域 504 460 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リユース店舗領域においては、新規出店を本格的に再開し、イオンモールを中心に小型パッケージの「ふるいち」屋号店舗を11店舗出店しました。また、リユースEC領域においては、売上高及び利益面が拡大し、それらの全社に占めるEC比率が増大した他、グループECサイトの立ち上げに向けたシステム開発も順調に進行しました。さらに、リユースBtoB領域でもトレーディングカード読取査定機のTAYS(テイズ)外販を達成するなど、新たなビジネスの立ち上げも実現させることができました。2022/05/27 13:19
翌期以降の成長を見据えたこれらの戦略実行により、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益いずれも前期決算と比較して大きく伸長した結果、当連結会計年度の業績は、売上高268億4千8百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益13億3百万円(前年同期比40.2%増)、経常利益13億1千6百万円(前年同期比40.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億9千9百万円(前年同期比113.0%増)となりました。
なお、当社はマルチパッケージ販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。