- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/05/26 13:19- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
山徳興業有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/05/26 13:19 - #3 事業等のリスク
① 自然災害について
当社グループの本社、物流倉庫、店舗所在地において、大規模な地震、台風等の自然災害あるいは予期せぬ事故等が発生した場合、当該施設及び流通網に倒壊等物理的な損害が生じて、営業活動が阻害され、当社グループの売上高及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 新型コロナウイルス感染症拡大について
2023/05/26 13:19- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高が545,287千円減少、売上原価が656,302千円減少、販売費及び一般管理費が111,014千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高及び1株当たり情報に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
2023/05/26 13:19- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高が545,287千円減少、売上原価が656,302千円減少、販売費及び一般管理費が111,014千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高及び1株当たり情報に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「ポイント引当金の増減額(△は減少)」の一部は、当連結会計年度より「契約負債の増加額(△は減少)」に含めて表示しております。
2023/05/26 13:19- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) |
| その他の収益 | 114,669 |
| 外部顧客への売上高 | 31,255,362 |
(注)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益(レンタル)であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2023/05/26 13:19- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。
2023/05/26 13:19- #8 経営上の重要な契約等
開店支援料 1,000千円
ロイヤルティ 売上高に対し業務提携基本契約において定めた料率
(2) その他の契約
2023/05/26 13:19- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2022年4月に公表した2027年2月期末の目標数値である、
売上高354億円、営業利益20億円、当期純利益12億円を、引き続き目標数値として目指します。
| (単位:百万円) | 2023年2月期(実績) | 2024年2月期(連結業績予想) | 2027年2月期(2022年4月公表目標値) |
| 売上高 | 31,255 | 32,690 | 35,400 |
| 営業利益 | 1,557 | 1,615 | 2,000 |
2023/05/26 13:19- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
将来の成長と経営基盤の安定化を見据えたこれらの戦略実行により、当連結会計年度の業績は、売上高312億5千5百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益15億5千7百万円(前年同期比19.5%増)、経常利益16億3百万円(前年同期比21.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億2百万円(前年同期比33.2%減)となりました。
なお、収益認識会計基準を適用したため、当連結会計年度の売上高が5億4千5百万円減少、売上原価が6億5千6百万円減少、販売費及び一般管理費が1億1千1百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高及び1株当たり情報に与える影響はありません。
また、当社はマルチパッケージ販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2023/05/26 13:19- #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/05/26 13:19- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
(3) 連結の範囲の変更
2023/05/26 13:19- #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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