有価証券報告書-第28期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
(7)継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況を解消するための対応策
「第2 事業の状況 4 事業等のリスク (10)継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況について」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しておりますが、当該状況を解消すべく、利益率の高い中古商材の構成を強化、販売管理費等の経費削減により財務体質の強化、業務提携先の強み活用による販売チャネルの拡大等を通じて、今後の業績向上を目指してまいります。
「第2 事業の状況 4 事業等のリスク (10)継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況について」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しておりますが、当該状況を解消すべく、利益率の高い中古商材の構成を強化、販売管理費等の経費削減により財務体質の強化、業務提携先の強み活用による販売チャネルの拡大等を通じて、今後の業績向上を目指してまいります。