京都きもの友禅 HD(7615)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 33万
- 2020年3月31日 +781.21%
- 290万
- 2021年3月31日 +6.53%
- 309万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 3412万
- 2023年3月31日 +45.15%
- 4953万
- 2026年3月31日 -81.63%
- 910万
個別
- 2022年3月31日
- 165万
- 2023年3月31日 +699.09%
- 1320万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 17:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,063,338千円 983,874千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 17:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が192,563千円増加しております。この増加の主な内容は、商品評価損及び資産除去債務が増加し、賞与引当金及び契約負債が減少したこと等によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,521,521千円 1,707,318千円 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 受注高について見積りにおける仮定よりも実績が大きく下回った場合には、新たに減損の兆候に該当する資産グループが生じることがあり、また、割引前営業キャッシュ・フローが資産グループの固定資産の帳簿価額を下回る場合には、翌連結会計年度において減損損失が発生する可能性があります。2025/06/26 17:01
2. 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額