売上高
連結
- 2017年3月31日
- 121億3032万
- 2018年3月31日 -13.06%
- 105億4562万
個別
- 2017年3月31日
- 121億9451万
- 2018年3月31日 -13.03%
- 106億583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「和装関連事業」は、呉服を主とし、それに関連する宝飾品等の販売を行っております。「金融サービス事業」は、割賦販売業務を行っております。2018/06/29 10:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/29 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「振袖」販売およびレンタルについては、成約率については上昇したものの、来店者数が減少したため、受注高は前年同期比14.2%減となりました。また、既存顧客を対象とした「一般呉服」等の受注高についても、集客数の減少を主要因として、受注高は前年同期比17.9%減となりました。2018/06/29 10:10
以上により、和装関連事業の受注高は、前年同期比16.5%減の9,774百万円となりました。また売上高(出荷高)については、13.0%減の10,088百万円となりました。
利益面においては、粗利益率は前年同期と比べ1.0ポイント低下し63.2%となりました。また、販売費及び一般管理費については、広告費・販促費を中心として経費全般の削減・効率化を図ってきたものの、前述のとおり売上高が減少したことにより、対売上高比では前年同期に比べ3.9ポイント上昇いたしました。この結果、和装関連事業の営業損失は281百万円(前年同期は245百万円の営業利益)となりました。