コロワイド(7616)ののれん(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 683億3600万
- 2019年3月31日 +0.43%
- 686億3000万
- 2019年6月30日 -0.33%
- 684億400万
- 2019年9月30日 +0.02%
- 684億1900万
- 2019年12月31日 +0.16%
- 685億2900万
- 2020年3月31日 +4.77%
- 717億9500万
- 2020年6月30日 +0.07%
- 718億4300万
- 2020年9月30日 +15.67%
- 831億300万
- 2020年12月31日 -0.31%
- 828億4700万
- 2021年3月31日 -2.2%
- 810億2800万
- 2021年6月30日 -0.01%
- 810億2000万
- 2021年9月30日 -1.88%
- 794億9400万
- 2021年12月31日 +0.27%
- 797億600万
- 2022年3月31日 +0.64%
- 802億1800万
- 2022年6月30日 +1.23%
- 812億700万
- 2022年9月30日 +0.69%
- 817億6900万
- 2022年12月31日 -1.02%
- 809億3100万
- 2023年3月31日 -0.92%
- 801億8800万
- 2023年6月30日 +0.99%
- 809億8100万
- 2023年9月30日 +0.39%
- 812億9900万
- 2023年12月31日 -0.66%
- 807億6200万
- 2024年3月31日 +2.19%
- 825億3400万
- 2024年6月30日 +16.21%
- 959億1400万
- 2024年9月30日 -1.31%
- 946億5600万
- 2024年12月31日 +1.12%
- 957億1300万
- 2025年3月31日 -4.01%
- 918億7700万
- 2025年6月30日 +27.55%
- 1171億8700万
- 2025年9月30日 +1.18%
- 1185億6900万
- 2025年12月31日 +3.47%
- 1226億8900万
- 2026年3月31日 -1.52%
- 1208億2300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③のれんの減損2026/06/22 15:49
当社グループでは、M&Aを成長戦略の重要な柱と位置づけ実行して参りました結果、連結財政状態計算書にのれんが計上されております。のれん対象資産の評価額が帳簿価額より著しく下落した場合には、減損損失が計上され、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
④有価証券の時価変動 - #2 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)減損損失に関する詳細は、注記「13.有形固定資産」、「14.のれん及び無形資産」及び「19.リース」をご参照下さい。2026/06/22 15:49
- #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.のれん及び無形資産2026/06/22 15:49
(1)増減表 - #4 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)企業結合日における取得資産及び引受負債の公正価値2026/06/22 15:49
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:百万円) 非流動負債 5,243 のれん 6,785
当社は、2025年6月2日に子会社である㈱コロワイドMDを通じ、Seagrass Holdco Pty Ltd.(以下「対象会社」という)の全株式を取得し完全子会社と致しました。 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表上で認識する金額に重要な影響を与える会計方針の適用に際して行った判断に関する情報は、以下の通りであります。2026/06/22 15:49
・のれんの資金生成単位グループへの配分(注記「14.のれん及び無形資産」参照)
翌連結会計年度において資産及び負債の帳簿価額に重要な修正をもたらすリスクのある、将来に関する仮定及び見積りの不確実性に関する情報は、以下の通りであります。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 企業結合は、取得法を用いて会計処理しております。2026/06/22 15:49
のれんは、企業結合で移転された対価、被取得企業の非支配持分の金額及び当社が以前に保有していた被取得企業の資本持分の公正価値の合計が、取得日における識別可能な資産及び負債の公正価値を上回る場合にその超過額として測定しております。当該差額が負の金額である場合には、結果として生じた利得を純損益で認識しております。支配獲得後の非支配持分の追加取得については、資本取引として会計処理しており、当該取引からのれんは認識しておりません。
企業結合で移転された対価は、当社が移転した資産、当社に発生した被取得企業の旧所有者に対する負債及び当社が発行した資本持分の取得日における公正価値の合計で計算しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態2026/06/22 15:49
当連結会計年度末における資産合計につきましては、前連結会計年度末に比べ387億5百万円増加し3,509億31百万円となりました。これは主に現金及び現金同等物が83億45百万円減少したものの、のれんが289億46百万円、有形固定資産が68億84百万円、無形資産が37億43百万円、使用権資産が36億66百万円増加したことによるものです。
負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ322億18百万円増加し2,573億36百万円となりました。これは主に社債及び借入金が164億74百万円、リース負債が67億12百万円、営業債務及びその他の債務が38億6百万円増加したことによるものです。 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/22 15:49
(単位:百万円) 使用権資産 19 24,690 28,357 のれん 14 91,877 120,823 無形資産 14 13,889 17,632