- 7616
- 2026/10/05
- 時価
- 2137億円
- PER 予
- 53.61倍
- 2010年以降
- 赤字-383.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.53倍
- 2010年以降
- 1.47-15.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.25%
- ROE 予
- 4.73%
- ROA 予
- 1.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コロワイド(7616)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ㈱コロワイドMDの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -8億9200万
- 2014年9月30日 -3.48%
- -9億2300万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、主として直営飲食店の運営及びフランチャイズ事業の展開を行っております。業態の類2023/11/14 15:46
似性、営業業態の共通性等を総合的に考慮し、「㈱コロワイドMD」、「㈱アトム」、「㈱レインズインタ
ーナショナル」、「カッパ・クリエイト㈱」及び「㈱大戸屋ホールディングス」の5つを報告セグメントと - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業施策と致しましては、集客力の土台となるグランドメニューの改定により、主力商品の価値を高めつつ原価上昇への対応を進めました。人気アニメ等とのコラボレーションによる家族客への訴求に加え、新たな顧客の開拓に向けてバーチャルYouTuberを使ったキャンペーン企画を実施し、更にブランドイメージ向上を兼ねたタレント起用によるPRも積極的に進めております。また8月にはグループ過去最大規模でのビール祭りを開催し、多くのお客様にご来店頂く機会を創出致しました。2023/11/14 15:46
一方、物流事情の深刻化が懸念される「2024年問題」への対処も進めており、効率化に向けて配送拠点を全国16拠点から13拠点へ集約し、配送頻度についても段階的に減少させております。また更なる食品安全管理レベルの向上の為、㈱コロワイドMDの全工場で食品安全マネジメント規格である「JFS-B」の認証を取得しており、衛生管理の国際的な手法であるHACCPをクリアすることになりました。
海外の外食事業につきましては、それぞれの国・地域において親和性の高い業態の出店を進めております。東アジアでは牛角及びその派生業態としゃぶしゃぶ温野菜を出店致しました。ASEAN地域では、牛角・大戸屋に加え、インドネシアでかっぱ寿司3号店を出店し、更なる需要獲得に向けて活動しております。