営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 44億3300万
- 2014年3月31日 +45.23%
- 64億3800万
個別
- 2013年3月31日
- -1億200万
- 2014年3月31日 -173.53%
- -2億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑤有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額34,631百万円には、㈱レインズインターナショナルの株式取得に伴うのれん及び無形固定資産が含まれております。2014/06/26 12:52
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額23,927百万円には、連結決算上ののれんの未償却残高及び全社資産が含まれております。
③減価償却費の調整額935百万円には、㈱レインズインターナショナルの株式取得に伴う無形固定資産の償却額が含まれております。
④のれん償却額の調整額474百万円には、㈱アトムの株式取得に伴うのれんの償却額及び㈱レインズインターナショナルの株式取得に伴うのれんの償却額が含まれております。
⑤有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,070百万円には、㈱アトムの株式追加取得に伴うのれん及び㈱アトム北海道に関する組織再編による調整額が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「㈱アトム」セグメントには㈱アトム及びその連結子会社が含まれております。
5.「㈱レインズインターナショナル」セグメントには㈱レインズインターナショナル及びその連結子会社が含まれております。2014/06/26 12:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/26 12:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 店舗政策につきましては、直営店舗を34店舗新規出店した一方、業態集約及び不採算による店舗の閉鎖を88店舗行いました。その結果、当連結会計年度末の直営店舗数は1,034店舗となっております。尚、FC店舗を含めた総店舗数は2,080店舗となっております。2014/06/26 12:52
以上のような施策を図ってまいりました結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、連結売上高は1,484億43百万円、連結営業利益は64億38百万円、連結経常利益は48億13百万円、連結当期純利益は14億20百万円となりました。
連結売上高につきましては、居酒屋業態が苦戦を強いられたものの、レストラン業態が堅調に推移したことや前連結会計年度中に連結子会社とした㈱レインズインターナショナルが連結会計年度を通して連結されたことにより、前年対比15.6%増となりました。