当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 14億2000万
- 2015年3月31日 -2.04%
- 13億9100万
個別
- 2014年3月31日
- 15億6400万
- 2015年3月31日 -41.82%
- 9億1000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 16:05
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △7.75 △11.88 0.59 34.74 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑥ 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及び算定方法2015/06/25 16:05
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 52,524百万円 経常利益 439百万円 税金等調整前当期純利益 344百万円
(イ)本企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と当社の - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/25 16:05
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- 以上のような施策を図ってまいりましたが、首都圏中心に主に居酒屋業態を店舗展開している㈱コロワイド東日本において、中食との競合をはじめ居酒屋市場の縮小などの影響から、苦戦を強いられる結果となりました。2015/06/25 16:05
当連結会計年度の連結業績につきましては、カッパ・クリエイトホールディングス㈱の連結子会社化もあり、連結売上高は1,775億73百万円(前年同期比19.6%増)となったものの、食材価格の高騰による売上原価率の上昇等の影響により、連結営業利益は53億44百万円(同17.0%減)、連結経常利益は37億91百万円(同21.2%減)に留まりました。また、関係会社株式売却益があるものの、閉鎖店舗及びリニューアル店舗における固定資産除却損や店舗等に係る固定資産を対象とした減損損失等の特別損失を計上した結果、連結当期純利益は13億91百万円(同2.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注)1.1株当たり当期純損益は、期中平均株式数にもとづいて算出しております。2015/06/25 16:05
2.第50期の当期純利益の増加の主な要因は、特別損失の減少及び繰延税金資産等の計上によるものであります。
3.第51期の売上高、当期純利益、純資産等の増加の主な要因は、平成24年10月1日付で㈱レインズインターナショナルを連結子会社としたことによるものであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 平成27年3月31日)2015/06/25 16:05
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。尚、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 1,420 1,391 普通株主に帰属しない金額(百万円) 215 213 (うち優先配当金) (215) (213) 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,204 1,178 期中平均株式数(株) 75,044,892 75,039,445 普通株式増加数(株) - 187,508 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -