売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1484億4300万
- 2015年3月31日 +19.62%
- 1775億7300万
個別
- 2014年3月31日
- 22億9900万
- 2015年3月31日 -69.68%
- 6億9700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 16:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 36,164 72,646 112,304 177,573 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 251 137 1,102 3,945 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の他、寿司・調理パンなどのデリカ事業を行っております。2015/06/25 16:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 5.「㈱レインズインターナショナル」セグメントには、㈱レインズインターナショナル及びその連結子会社が含まれております。2015/06/25 16:05
6.当連結会計年度において、カッパ・クリエイトホールディングス㈱の株式取得に伴い、「カッパ・クリエイトホールディングス㈱」セグメントを新設しております。尚、「カッパ・クリエイトホールディングス㈱」セグメントには、カッパ・クリエイトホールディングス㈱及びその連結子会社が含まれております。また、みなし取得日を11月30日としているため当連結会計年度における売上高及びセグメント利益の金額に関する情報は12月1日から3月31日を記載しております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数及び名称 1社
㈱ココット
㈱ココットは小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う金額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/06/25 16:05 - #5 事業の状況の冒頭記載
- 第2【事業の状況】2015/06/25 16:05
当社の消費税等に係る会計処理は、税抜方式によっているため、この項に記載の売上高、生産実績、仕入実績、販売実績等の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑥ 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及び算定方法2015/06/25 16:05
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 52,524百万円 営業利益 110百万円 経常利益 439百万円 税金等調整前当期純利益 344百万円
(イ)本企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と当社の - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 16:05 - #8 業績等の概要
- 以上のような施策を図ってまいりましたが、首都圏中心に主に居酒屋業態を店舗展開している㈱コロワイド東日本において、中食との競合をはじめ居酒屋市場の縮小などの影響から、苦戦を強いられる結果となりました。2015/06/25 16:05
当連結会計年度の連結業績につきましては、カッパ・クリエイトホールディングス㈱の連結子会社化もあり、連結売上高は1,775億73百万円(前年同期比19.6%増)となったものの、食材価格の高騰による売上原価率の上昇等の影響により、連結営業利益は53億44百万円(同17.0%減)、連結経常利益は37億91百万円(同21.2%減)に留まりました。また、関係会社株式売却益があるものの、閉鎖店舗及びリニューアル店舗における固定資産除却損や店舗等に係る固定資産を対象とした減損損失等の特別損失を計上した結果、連結当期純利益は13億91百万円(同2.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績及び財産の状況の推移(連結)2015/06/25 16:05
(注)1.1株当たり当期純損益は、期中平均株式数にもとづいて算出しております。区分 第50期平成23年4月~24年3月 第51期平成24年4月~25年3月 第52期平成25年4月~26年3月 第53期平成26年4月~27年3月 売上高(百万円) 101,879 128,388 148,443 177,573 当期純損益(百万円) 773 1,608 1,420 1,391
2.第50期の当期純利益の増加の主な要因は、特別損失の減少及び繰延税金資産等の計上によるものであります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/25 16:05
第52期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 第53期(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 2,299百万円 697百万円 受取利息 893 930