資産
個別
- 2016年3月31日
- 898億3800万
- 2017年3月31日 +5.52%
- 947億9900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑥ 固定資産の減損について2017/11/14 11:10
当社グループでは、営業店舗を中心に土地、設備等を保有しており、直営店舗等について営業活動から生ずる損益が著しく低下、または、資産の市場価格が帳簿価格より著しく下落した場合には、減損損失が計上され、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑦ 敷金及び差入保証金 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/11/14 11:10
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2016年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。尚、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
のれんは10年間で均等償却しております。
自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格ゼロとして算出する方法によっております。2017/11/14 11:10 - #4 担保に供している資産の注記
- ※1.担保資産及び担保付債務2017/11/14 11:10
(1)担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/11/14 11:10
- #6 業績等の概要
- 2017/11/14 11:10
② 要約連結損益計算書及び要約連結包括利益計算書(日本基準)前連結会計年度(2016年3月31日) 当連結会計年度(2017年3月31日) 資産の部 流動資産 54,795 54,757 無形固定資産 69,678 73,150 投資その他の資産 33,025 32,186 固定資産合計 157,301 163,396 繰延資産 242 486 資産合計 212,338 218,640
要約連結損益計算書 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/11/14 11:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。第54期(2016年3月31日) 第55期(2017年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 429百万円 -百万円 繰延税金負債合計 △81 △276 繰延税金資産の純額(△は繰延税金負債) 251 △250 - #8 繰延資産の処理方法
- 延資産の処理方法
社債発行費
社債償還期間5年~7年にわたり均等償却しております。2017/11/14 11:10 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績及び財産の状況の推移(連結)2017/11/14 11:10
(注)1.基本的1株当たり当期利益は、期中平均株式数にもとづいて算出しております。区分 第54期2015年4月~2016年3月 第55期2016年4月~2017年3月 基本的1株当たり当期利益(△は損失)(円) 100.74 △19.56 資産(百万円) 224,215 233,048 資本(百万円) 54,530 49,910
2.第55期の売上収益、資産の主な増加の要因は、㈱フレッシュネス及びREINS INTERNATIONAL(USA)CO.,LTD.が連結会計年度を通して連結されたことによるものであります。 - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/11/14 11:10
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)