営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 8800万
- 2018年3月31日 +392.05%
- 4億3300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これらの、経営方針・経営戦略の下、目指す財務目標数値は以下の3点となります。2018/06/27 15:24
連結営業利益率 :6%以上
純有利子負債 / EBITDA倍率 :3倍以下 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗政策につきましては、直営レストラン業態を40店舗、直営居酒屋業態を15店舗、合計55店舗を新規出店致しました。一方、定期建物賃貸借契約の終了や不採算などにより直営レストラン業態を28店舗、直営居酒屋業態を24店舗、合計52店舗を閉店致しました。その結果、当連結会計年度末の直営店舗数は1,530店舗となりました。尚、FC店舗を含めた総店舗数は2,721店舗となっております。2018/06/27 15:24
以上のような施策を進めてまいりましたことから、焼肉業態やステーキ業態等の業績は堅調に推移したものの、新規出店が計画未達に終わったことに加え、居酒屋業態や回転寿司業態を中心に、業績の低迷した店舗において減損処理を進めた結果、当連結会計年度の売上収益は2,459億11百万円、営業利益は42億42百万円、税引前利益は27億67百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は11億70百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。