資本(IFRS)
連結
- 2017年3月31日
- 499億1000万
- 2018年3月31日 +0.81%
- 503億1600万
- 2019年3月31日 +0.65%
- 506億4500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要
- ③ 自己株式の取得2019/06/27 15:11
当社は、自己株式の取得について、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、取締役会の決議によって、市場取引等により自己株式を取得することができる旨定款に定めております。
④ 剰余金の配当等の決定機関 - #2 株式の保有状況
- ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式2019/06/27 15:11
当社は、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式について、当該株式が、取引先とのビジネスにおける関係強化を目的として、企業価値向上に資することを条件に保有しております。個別の政策保有株式については、毎年、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有の適否を判断することとしております。
当社について以下のとおりであります。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2019/06/27 15:11
1975年4月2000年8月 ㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入行同行 証券化営業部長 2002年4月 ㈱みずほ銀行 資本市場部長 2002年7月 同行 証券IB部長 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注1)資金調達を柔軟かつ機動的に行うための選択肢の多様化を図り、適切な資本政策を実行することを可能とするため、会社法第108条第1項第3号に定める内容について普通株式と異なる定めをした優先株式の内容は次のとおりであります。尚、単元株式数は1株であります。下記内容はIFRSの開示要請に基づくものが含まれます。また、IFRSにより要求されている、関連するその他開示項目は「第5 経理の状況 連結財務諸表注記 22.資本及びその他の資本項目」に記載のとおりです。2019/06/27 15:11
(注2) 第2回優先株式の内容は、次のとおりであります。下記内容はIFRSの開示要請に基づくものが含まれます。また、IFRSにより要求されている、関連するその他開示項目は「第5 経理の状況 連結財務諸表注記 22.資本及びその他の資本項目」に記載のとおりです。1.優先配当金 10.会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 会社法第322条第2項に規定する定款の定めはありません。 11.議決権を有しないこととしている理由 資本の増強に当たり、既存の株主への影響を考慮したためであります。 - #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】2019/06/27 15:11
- #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- また、福崎真也氏及び谷充史氏は、独立役員として指定しております。当社は、社外取締役からの業務の適法性、公平性についての助言・勧告を得ながら、統治機能の充実と企業競争力の強化を目指しております。当社の社外取締役の独立性判断基準に基づき、社外取締役と当社は特別な利害関係はなく、独立した立場から会社の業務執行を監督することが可能であると考えております。2019/06/27 15:11
ロ.社外取締役と提出会社との人的・資本的・取引関係
③ 社外取締役による監査と内部監査、監査等委員会及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係氏名 当社との関係 杢野 純子 人的関係 該当事項はありません。 資本的関係 該当事項はありません。 取引関係 該当事項はありません。 福崎 真也 人的関係 該当事項はありません。 資本的関係 該当事項はありません。 取引関係 該当事項はありません。 谷 充史 人的関係 該当事項はありません。 資本的関係 該当事項はありません。 取引関係 該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 純有利子負債 / EBITDA倍率 :3倍以下2019/06/27 15:11
連結資本比率 :30%以上
今後の外食産業の見通しにつきましては、人手不足を背景にした人件費や物流費の増加、食材価格の高騰の影響を受ける一方、顧客ニーズが益々多様化し、商品・サービスに対する選別志向が顕著になるなど、厳しい経営環境が予想されます。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績及び財産の状況の推移(連結)2019/06/27 15:11
(注)基本的1株当たり当期利益は、期中平均株式数にもとづいて算出しております。区分 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 資産(百万円) 229,816 222,301 資本(百万円) 50,316 50,645
(2)資本の財源及び資金の流動性についての分析