資本(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 388億8900万
- 2020年6月30日 -16.19%
- 325億9200万
- 2021年3月31日 +15.1%
- 375億1400万
- 2021年6月30日 -0.19%
- 374億4300万
有報情報
- #1 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/11/10 15:06
(2)希薄化後1株当たり四半期利益前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 親会社の普通株主に帰属しない金額 資本に分類される優先株式への配当 203 518 親会社の普通株主に帰属する四半期利益 △4,391 201
希薄化後1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注1)資金調達を柔軟かつ機動的に行うための選択肢の多様化を図り、適切な資本政策を実行することを可能とするため、会社法第108条第1項第3号に定める内容について普通株式と異なる定めをした優先株式の内容は次のとおりであります。尚、単元株式数は1株であります。2021/11/10 15:06
(注2)第2回優先株式の内容は、次のとおりであります。1.優先配当金 10.会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 会社法第322条第2項に規定する定款の定めはありません。 11.議決権を有しないこととしている理由 資本の増強に当たり、既存の株主への影響を考慮したためであります。
(注3)第3回優先株式の内容は、次のとおりであります。1.第2回優先配当金 10.会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 会社法第322条第2項に規定する定款の定めはありません。 11.議決権を有しないこととしている理由 資本の増強に当たり、既存の株主への影響を考慮したためであります。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】2021/11/10 15:06
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ29億51百万円減少し、2,235億27百万円となりました。これは主に社債及び借入金が38億48百万円増加したものの、未払法人所得税等が34億47百万円、営業債務及びその他の債務が23億43百万円、リース負債が10億98百万円減少したことによるものであります。2021/11/10 15:06
資本合計は、前連結会計年度末に比べ71百万円減少し、374億43百万円となりました。これは主に非支配株主持分が1億22百万円増加したものの、利益剰余金が1億74百万円減少したことによるものであります。
② 経営成績 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2021/11/10 15:06
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2021年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2021年6月30日) 負債及び資本 負債 負債合計 226,479 223,527 資本 資本金 18,530 18,530 自己株式 △159 △159 その他の資本の構成要素 △630 △649 利益剰余金 △17,898 △18,072