- 7616
- 2026/09/07
- 時価
- 2211億円
- PER 予
- 82.7倍
- 2010年以降
- 赤字-383.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.62倍
- 2010年以降
- 1.47-15.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.24%
- ROE 予
- 3.17%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約四半期連結損益計算書】2021/11/10 15:06
(注)売上総利益から事業利益への調整表(単位:百万円) その他の営業費用 1,517 287 営業利益又は営業損失(△) 5 △6,450 1,618 金融収益 79 172
- #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注5)調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。また、セグメント利益の調整額△2億56百万円には、未実現利益の調整額及び報告セグメントに帰属しない一般管理費等が含まれております。2021/11/10 15:06
(注6)セグメント利益は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような施策を進めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大抑止を図る必要から、営業店舗の休業や時短営業を継続して実施している影響により、既存店売上収益は前年に対しては回復傾向ではありますが、新型コロナウイルス禍の顕在化する以前の水準には回復しておりません。2021/11/10 15:06
しかしながら当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上収益が393億30百万円、事業利益(注)が12億17百万円、営業利益が16億18百万円、四半期利益が10億60百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益が7億19百万円と黒字化しております。
尚、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、政府・自治体からの店舗休業や営業時間短縮等の要請に伴う時短営業協力金53億22百万円及び雇用調整助成金12億94百万円の収入は、販売費及び一般管理費、その他の営業費用から控除並びにその他の営業収益へ計上しております。