資本(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 388億8900万
- 2020年12月31日 -19.57%
- 312億8000万
- 2021年3月31日 +26.09%
- 394億4100万
- 2021年12月31日 +51.81%
- 598億7400万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 段階取得に係る差益2022/05/24 16:21
当社グループが取得日以前に保有していた㈱大戸屋ホールディングスに対する資本持分を取得日の公正価値で再測定した結果、当該企業結合により、952百万円の段階取得に係る差益を認識しております。この収益は、要約四半期連結損益計算書上、「金融収益」に計上しております。
(6) 取得に伴うキャッシュ・フロー - #2 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.資本及びその他の資本項目2022/05/24 16:21
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/05/24 16:21
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 親会社の普通株主に帰属しない金額 資本に分類される優先株式への配当 518 518 親会社の普通株主に帰属する四半期利益 △6,850 1,003
(2)希薄化後1株当たり四半期利益前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 親会社の普通株主に帰属しない金額 資本に分類される優先株式への配当 - - 親会社の普通株主に帰属する四半期利益 △545 606
希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注2)資金調達を柔軟かつ機動的に行うための選択肢の多様化を図り、適切な資本政策を実行することを可能とするため、会社法第108条第1項第3号に定める内容について普通株式と異なる定めをした優先株式の内容は次のとおりであります。尚、単元株式数は1株であります。2022/05/24 16:21
(注3)第2回優先株式の内容は、次のとおりであります。1.優先配当金 10.会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 会社法第322条第2項に規定する定款の定めはありません。 11.議決権を有しないこととしている理由 資本の増強に当たり、既存の株主への影響を考慮したためであります。
(注4)第3回優先株式の内容は、次のとおりであります。1.第2回優先配当金 10.会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 会社法第322条第2項に規定する定款の定めはありません。 11.議決権を有しないこととしている理由 資本の増強に当たり、既存の株主への影響を考慮したためであります。 - #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】2022/05/24 16:21
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ153億7百万円減少し、2,127億34百万円となりました。これは主に営業債務及びその他の債務が31億84百万円増加したものの、社債及び借入金が88億60百万円、未払法人所得税が35億89百万円、リース負債が35億85百万円、引当金が22億31百万円減少したことによるものです。2022/05/24 16:21
資本合計は、前連結会計年度末に比べ204億33百万円増加し、598億74百万円となりました。これは主に資本金が93億75百万円、資本剰余金が92億90百万円増加したことによるものです。
② 経営成績 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/05/24 16:21
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) 負債及び資本 負債 負債合計 228,041 212,734 資本 資本金 8 18,530 27,905 自己株式 △159 △159 その他の資本の構成要素 △630 △506 利益剰余金 6 △17,958 △17,337