売上収益
連結
- 2021年6月30日
- 10億3700万
- 2022年6月30日 +80.33%
- 18億7000万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約四半期連結損益計算書】2022/08/15 15:03
(注)売上総利益から事業利益への調整表(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上収益 5,7 39,330 51,282 売上原価 17,831 22,347
- #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- っております。2022/08/15 15:03
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益または損失、及びその他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は「3.重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 収益の分解2022/08/15 15:03
当社グループは、収益を主要な財・サービスの種類別により分解しております。これらの分解した収益とセグメント売上収益との関係は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗政策につきましては、直営レストラン業態3店舗を新規出店し、FCレストラン業態6店舗及びFC居酒屋業態1店舗を直営化致しました。一方、不採算や賃貸借契約の終了などにより、直営レストラン業態を5店舗、直営居酒屋業態を6店舗閉店致しました。その結果、当第1四半期連結会計期間末の直営店舗数は1,432店舗となりました。尚、FC店舗を含めた総店舗数は2,767店舗となっております。2022/08/15 15:03
以上のような取組みを行ってきましたが、ゴールデンウイーク以降の個人消費の回復が当初の見込みより遅れていることや、折からの外食を自粛、或いは来店時における滞在時間を短縮する傾向などにより、既存店の売上収益は新型コロナウイルス禍が顕在化する以前の水準には戻っておりません。加えて2022年6月頃から新型コロナウイルスの新規感染者数が増加傾向にあり、感染再拡大による影響が一層進んできております。
このようなことから、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上収益が512億82百万円、事業利益(注)が1億57百万円、営業利益が30百万円、四半期利益が32百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1億円となりました。