長期借入金
個別
- 2025年3月31日
- 466億1300万
- 2026年3月31日 +44.05%
- 671億4700万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- (2)担保付債務は、次の通りであります。2026/06/22 15:49
(注)上記関係会社株式の一部は、上記債務の他、関係会社の社債(1年内償還予定の社債を含む)の担保に供されております。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 14,736 百万円 15,225 百万円 長期借入金 36,351 56,885 社債(1年内償還予定の社債を含む) 19,495 17,633 - #2 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 流動負債2026/06/22 15:49
(注)平均利率については、期末残高に対する加重平均利率を記載しております。(単位:百万円) 1年以内償還予定の社債 6,261 5,586 1.25 - 1年以内返済予定の長期借入金 27,486 32,044 1.98 - 合計 33,971 38,275 - -
② 非流動負債 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 15:49
(単位:百万円) 長期借入れによる収入 33 38,100 49,170 長期借入金の返済による支出 33 △35,673 △36,824 社債の発行による収入 33 8,645 3,044 - #4 重要な契約等(連結)
- (2)2025年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益(IFRSベース)が2期連続して損失とならないようにすること。尚、本号の遵守に関する最初の判定は、2026年3月決算期及びその直前の期の決算を対象として行われる。2026/06/22 15:49
(3)2025年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の財政状態計算書上の純有利子負債残高の損益計算書上の売上収益(IFRSベース)に対する割合を10/12以下に維持すること。本号において、純有利子負債とは、連結の財政状態計算書上における長期借入金(1年以内返済予定のものを含む。)、短期借入金、コマーシャルペーパー、普通社債(1年以内返済予定のものを含む。)、転換社債(1年以内返済予定のものを含む。)、新株引受権付社債(1年以内返済予定のものを含む。)及び新株予約権付社債(1年以内返済予定のものを含む。)の総額から現金及び預金を差し引いたものをいう。
当社は、M&A資金として㈱みずほ銀行他金融機関6行を貸付人とし、シンジケートローン契約を締結しております。