有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/29 11:01
【資料】
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【項目】
124項目
31.1株当たり利益
(1)基本的1株当たり当期利益
基本的1株当たり当期利益(△は損失)及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
親会社の普通株主に帰属する当期利益(百万円)
親会社の所有者に帰属する当期利益△10,0851,437
親会社の普通株主に帰属しない金額
資本に分類される優先株式への配当518518
親会社の普通株主に帰属する当期利益△10,602919
普通株式の加重平均株式数(株)75,034,24781,292,820
基本的1株当たり当期利益(円)△141.3011.31

(2)希薄化後1株当たり当期利益
希薄化後1株当たり当期利益(△は損失)及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
親会社の普通株主に帰属する希薄化後当期利益
(百万円)
親会社の所有者に帰属する当期利益△10,0851,437
当期利益調整額
資本に分類される優先株式への配当518518
子会社の潜在株式に係る利益調整額--
親会社の普通株主に帰属する希薄化後当期利益
(百万円)
△10,602919
普通株式の希薄化後加重平均株式数(株)
希薄化の影響--
普通株式の希薄化後加重平均株式数75,034,24781,292,820
希薄化後1株当たり当期利益(円)△141.3011.31

(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における希薄化後1株当たり当期利益は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しない為、基本的1株当たり当期利益と同額であります。

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