- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間の受取配当金消去△181,375千円を含んでおります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、主にセグメント間の債権と債務の相殺消去△90,921千円であります。
2017/05/31 17:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/05/31 17:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。
2017/05/31 17:04- #4 業績等の概要
また、社内の内部統制基本方針に基づき、ガバナンスの強化、コンプライアンスの徹底を継続しております。当社グループの経営成績、株価及び財政状態に影響を及ぼすリスク要因について、検討・対処を継続的に行いました。今後もより一層内部統制の充実を図ってまいります。
以上の結果、当社グループ売上高は517億29百万円(前年比0.9%増)、営業利益は40億86百万円(同34.2%増)、経常利益は41億39百万円(同30.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億93百万円(同40.7%増)と営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも3期連続過去最高となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。
2017/05/31 17:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外費用は、前連結会計年度と比較して25.5%増加の2億21百万円となりました。主な要因は、市場区分の変更費用によるものです。
(経常利益)
経常利益は、前連結会計年度と比較して30.9%増加の41億39百万円となりました。
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