流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 54億9906万
- 2020年3月31日 -8%
- 50億5922万
個別
- 2019年3月31日
- 50億3752万
- 2020年3月31日 -8.9%
- 45億8932万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は92億20百万円(前連結会計年度末は90億31百万円)となり、前連結会計年度に比べて1億88百万円の増加となりました。主な要因は、新規出店やスマートライフ店への業態転換に伴う店舗改装等の設備投資によるものです。なお、当連結会計年度において実施した設備投資の総額は12億87百万円であります。2020/06/26 11:58
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は50億59百万円(前連結会計年度末は54億99百万円)となり、前連結会計年度に比べて4億39百万円の減少となりました。主な要因は、1年以内返済長期借入金の減少によるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 賃貸人等に対し、契約締結時に敷金及び保証金を差し入れております。その差入先に対する信用リスクについては、賃貸借契約締結前に信用状況を調査・把握する体制としております。2020/06/26 11:58
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であり、これらの営業債務などの流動負債は、その決済時において流動性リスクに晒されますが、毎月資金繰計画を見直すなどの方法により、そのリスクを回避しております。
長期借入金(原則5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。