売上高
個別
- 2013年3月31日
- 116億8724万
- 2014年3月31日 +2.89%
- 120億2471万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「飲食事業」は、和食料理及び洋食料理のディナーレストランと製菓工房兼販売店の経営をしております。「文化事業」は、美術館の運営として美術工芸品等の展示、商品販売及びレストラン等の営業を行っております。2014/06/25 11:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/25 11:19 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2014/06/25 11:19
(単位:千円)売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 11,687,244 12,024,711 セグメント間取引消去 - - 財務諸表の売上高 11,687,244 12,024,711
- #4 業績等の概要
- また同年9月には、当社の新業態となる「銀座kappou ukai」を、東京都中央区銀座に出店することを決定し、平成26年4月のオープンに向けて全社を挙げて注力してまいりました。2014/06/25 11:19
これらの取り組みの成果に加え、国内景気の後押しもあり、売上高につきましては増収となりました。
利益面につきましては、サービス向上を目的に社員の増強を図ったこと、エネルギーコスト単価の上昇、また銀座kappou ukaiの開業費の発生等により、営業利益は前事業年度比微増益となりましたが、財務体質改善のための借入金のリファイナンスによる支払利息等の大幅減少により、経常利益、当期純利益とも大幅に改善いたしました。