純資産
連結
- 2012年4月30日
- 35億6330万
- 2013年4月30日 +4.4%
- 37億2025万
- 2014年4月30日 +0.17%
- 37億2646万
個別
- 2012年4月30日
- 32億74万
- 2013年4月30日 -0.14%
- 31億9631万
- 2014年4月30日 -6.19%
- 29億9850万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務の額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更しております。この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が397,985千円計上されおります。2014/07/24 14:32
なお、簡便法を適用しているため、純資産への影響はありません。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2014/07/24 14:32
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/24 14:32
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ65百万円減少し1,436百万円(前連結会計年度比4.4%減少)となりました。これは主に、リース債務が69百万円増加した一方、長期借入金が107百万円減少したこと等によるものであります。2014/07/24 14:32
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ6百万円増加し3,726百万円(前連結会計年度比0.2%増加)となりました。これは当期純利益として61百万円を計上し、剰余金の配当として38百万円を支出したこと等によるものであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/24 14:32
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/24 14:32
(注) 1. 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの希薄化効果を有していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 1株当たり純資産額(円) 1,168.61 1,182.92 1株当たり当期純利益金額(円) 55.53 19.22
2. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。