当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年7月31日
- -9112万
- 2014年7月31日 -117.56%
- -1億9825万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動やイラク情勢の緊迫化から原油価格が上昇したこと、更に石油製品需要が減少する中で販売競争が一段と激化するなど、当社事業は厳しい経営環境下におかれました。2014/09/12 15:36
その結果、売上高は9,256百万円(前年同四半期比100百万円増収、1.1%増加)、営業損失226百万円(前年同四半期は30百万円の営業損失)、経常損失221百万円(前年同四半期は27百万円の経常損失)を計上し、法人税等負担後の四半期純損失は198百万円(前年同四半期は91百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。なお、セグメント間の取引については、相殺消去前の数値によって表示しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/09/12 15:36
(注) 前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有しているものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年5月1日至 平成25年7月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日至 平成26年7月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 3,181,130 3,134,415 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―