営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- -3億3820万
- 2015年10月31日
- -1億6905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△86,002千円には、セグメント間取引消去47,884千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△133,886千円が含まれております。なお、全社費用は管理部門等に係る費用であります。2015/12/14 11:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/12/14 11:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループ事業につきましては、輸入車販売における新型車の投入効果と原油価格の下落から石油製品価格が低下したものの、消費増税と円安に伴う物価上昇の影響から消費者の節約・低価格志向は根強く、販売価格による顧客獲得競争の激化が続くなど、厳しい経営環境下におかれました。2015/12/14 11:01
その結果、売上高は16,409百万円(前年同四半期比2,932百万円減収、15.2%減少)、営業損失169百万円(前年同四半期は338百万円の営業損失)、経常損失151百万円(前年同四半期は326百万円の経常損失)を計上し、法人税等負担後の親会社株主に帰属する四半期純損失は127百万円(前年同四半期は294百万円の親会社に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。なお、セグメント間の取引については、相殺消去前の数値によって表示しております。