サンオータス(7623)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年10月31日
- 7431万
- 2010年10月31日 +75.77%
- 1億3062万
- 2011年10月31日
- -2428万
- 2012年10月31日
- 7747万
- 2013年10月31日 -16.44%
- 6474万
- 2014年10月31日
- -3億3820万
- 2015年10月31日
- -1億6905万
- 2016年10月31日
- -1億6719万
- 2017年10月31日
- -3048万
- 2018年10月31日 -400.41%
- -1億5254万
- 2019年10月31日
- -625万
- 2020年10月31日
- 8430万
- 2021年10月31日 +94.59%
- 1億6405万
- 2022年10月31日 +8.47%
- 1億7795万
- 2023年10月31日 -18.88%
- 1億4435万
- 2024年10月31日 -8.64%
- 1億3188万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- に係る費用であります。2023/12/14 9:18
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/14 9:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車販売業界におきましては、半導体を始めとした部品不足の問題は解消に向かい、新車の生産台数が改善基調にありますが、外国メーカー車の新規登録台数は、円安や輸送コストの増加もあり、当第2四半期会計期間(8月~10月)は59,999台(前年同四半期比0.6%減)(出典:日本自動車輸入組合輸入車登録台数速報)に留まっています。2023/12/14 9:18
以上の結果、売上高は8,263百万円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益144百万円(前年同四半期比18.9%減)、経常利益147百万円(前年同四半期比15.9%減)を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は135百万円(前年同四半期比29.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引については、相殺消去前の数値によって表示しております。