サンオータス(7623)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年1月31日
- 1億1941万
- 2011年1月31日 +98.47%
- 2億3699万
- 2012年1月31日 -85.96%
- 3327万
- 2013年1月31日 +256.82%
- 1億1872万
- 2014年1月31日 +54.62%
- 1億8357万
- 2015年1月31日
- -3億8708万
- 2016年1月31日
- -1億8813万
- 2017年1月31日
- -1億5858万
- 2018年1月31日
- 7587万
- 2019年1月31日 -63.73%
- 2752万
- 2020年1月31日 +446.99%
- 1億5055万
- 2021年1月31日 +14.02%
- 1億7165万
- 2022年1月31日 +70.87%
- 2億9330万
- 2023年1月31日 -13.96%
- 2億5237万
- 2024年1月31日 -29.93%
- 1億7683万
- 2025年1月31日 +64.5%
- 2億9089万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△237,999千円には、セグメント間取引消去11,239千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△249,239千円が含まれております。なお、全社費用は管理部門等に係る費用であります。2024/03/14 10:55
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/14 10:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車販売業界におきましては、半導体を始めとした部品不足の問題は解消に向かい、新車の生産台数が改善基調にありますが、外国メーカー車の新規登録台数は、円安や輸送コストの増加もあり、当第3四半期連結会計期間(11月~1月)は60,558台(前年同期比6.0%減)と減少に転じております。(出典:日本自動車輸入組合 輸入車登録台数速報)2024/03/14 10:55
以上の結果、売上高は12,239百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益176百万円(前年同四半期比29.9%減)、経常利益186百万円(前年同四半期比27.0%減)を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は150百万円(前年同四半期比36.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引については、相殺消去前の数値によって表示しております。