- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/12/15 10:47- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、13,695百万円と前連結会計年度末に比べ779百万円減少しました。これは主に、固定資産は61百万円増加したものの流動資産が841百万円減少したことによるものであります。負債合計は10,985百万円と前連結会計年度末に比べ632百万円減少しました。これは流動負債が478百万円減少し、固定負債が154百万円減少したことによるものであります。純資産合計は当第2四半期連結累計期間の業績を反映し147百万円減少して2,710百万円となりました。
その結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は0.1ポイント増加して19.8%となりました。
2016/12/15 10:47- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
2016/12/15 10:47- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ⅰ) 不採算事業所の閉鎖及び有効活用
前連結会計年度末までに以下の事業所閉鎖を実施しており、当連結会計年度からのコスト削減効果を見込むほか、閉鎖店舗資産の有効活用を図っております。
・エネルギー事業では前連結会計年度に6か所の不採算SSの閉鎖を実施いたしました。当社で不動産を所有するSSについては、既に賃貸借契約を締結済みであり、当年度から収支改善に貢献する見込みです。
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