グローバルダイニング(7625)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 33億8836万
- 2011年3月31日 -22.6%
- 26億2261万
- 2012年3月31日 +8.59%
- 28億4799万
- 2013年3月31日 -4.78%
- 27億1191万
- 2014年3月31日 -11%
- 24億1373万
- 2015年3月31日 -7.15%
- 22億4107万
- 2016年3月31日 -1.27%
- 22億1268万
- 2017年3月31日 +3.48%
- 22億8973万
- 2018年3月31日 +2.02%
- 23億3600万
- 2019年3月31日 -3.02%
- 22億6537万
- 2020年3月31日 -25.05%
- 16億9785万
- 2021年3月31日 +20.59%
- 20億4750万
- 2022年3月31日 +2.53%
- 20億9933万
- 2023年3月31日 +20.46%
- 25億2883万
- 2024年3月31日 +8.41%
- 27億4138万
- 2025年3月31日 +9.39%
- 29億9892万
- 2026年3月31日 +14.52%
- 34億3443万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済社会活動が活性化し、個人消費の回復やインバウンド需要の増加等を背景に、景気は緩やかな回復基調が続きました。一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化や中東情勢の悪化、資源価格の高騰、円安による物価の上昇等により依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/05/13 11:07
外食産業におきましては、人流の増加に伴い売上高は増加しているものの、仕入価格の高止まり、人手不足やそれに起因する人件費の上昇等、引き続き厳しい経営環境となっております。
こうした中、当社は、好調なインバウンド需要の取り込みに注力したほか、店舗運営の効率化のため、商業施設内を除く国内店舗は完全キャッシュレス化を推進しております。また、当社グループは、人材の確保と育成を重要な経営課題と認識しており、社内における人材の発掘・登用の推進や、マネジメントポジションの外部採用強化、教育マニュアルの拡充等を行いました。