建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 12億4531万
- 2022年12月31日 -9.73%
- 11億2417万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/03/27 13:18
主として店舗における内装設備(建物及び構築物)、POSシステム等(工具、器具及び備品)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/27 13:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~41年 工具、器具及び備品 3~20年
定額法によっております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2023/03/27 13:18
その結果、営業活動から生ずる損益において、継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みがある店舗、及び使用範囲又は方法の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗について建物及び構築物、その他有形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額142,276千円を特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零として評価しております。