純資産
連結
- 2023年12月31日
- 45億8846万
- 2024年12月31日 +16.26%
- 53億3444万
- 2025年12月31日 +5.59%
- 56億3261万
個別
- 2023年12月31日
- 38億9907万
- 2024年12月31日 +19%
- 46億3974万
- 2025年12月31日 +8.71%
- 50億4386万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2026/03/26 14:22
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、本契約については財務制限条項が付されており、下記の条件のいずれかに抵触した場合、貸付人の請求に基づき、期限の利益を喪失する可能性があります。2026/03/26 14:22
① 各年度決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2022年12月期又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 各年度決算期の末日における連結及び単体の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・ROE2026/03/26 14:22
株主資本コストを意識した経営を推進し、早期のPBR(株価純資産倍率)1倍超の達成および定着を目指すため、目標値を10%に引き上げました。17年ぶりの復配を機に、利益成長と安定的な配当による株主還元のバランスを最適化し、資本効率のさらなる向上に努めてまいります。
・ROA - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比較して2億66百万円増加し、33億32百万円となりました。主な変動要因は、資産除去債務が4億58百万円増加した一方で、長期借入金が1億60百万円減少したことによるものであります。2026/03/26 14:22
純資産は、前連結会計年度末と比較して2億98百万円増加し、56億32百万円となりました。主な変動要因は、利益剰余金が3億7百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して1.7ポイント下降し50.2%となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (a) 市場価格のない株式等以外のもの2026/03/26 14:22
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(b) 市場価格のない株式等 - #6 重要な契約等(連結)
- 当社は、栃木県那須塩原市の大型複合施設に係る設備投資資金として、株式会社三菱UFJ銀行と実行可能期間付タームローン契約を締結しております。2026/03/26 14:22
借入先 株式会社三菱UFJ銀行 担保の内容 栃木県那須塩原市の大型複合施設における土地及び建物 財務制限条項 下記の条件のいずれかに抵触した場合、貸付人の請求に基づき、期限の利益を喪失する可能性があります。① 各年度決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2022年12月期又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。② 各年度決算期の末日における連結及び単体の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/26 14:22
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 510円33銭 538円22銭 1株当たり当期純利益 49円57銭 29円55銭