訂正有価証券報告書-第46期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前払費用の増減額」、「未払費用の増減額」、「資産除去債務の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた50,508千円は、「前払費用の増減額」△2,297千円、「未払費用の増減額」11,000千円、「資産除去債務の増減額」7,026千円、「その他」34,779千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前払費用の増減額」、「未払費用の増減額」、「資産除去債務の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた50,508千円は、「前払費用の増減額」△2,297千円、「未払費用の増減額」11,000千円、「資産除去債務の増減額」7,026千円、「その他」34,779千円として組み替えております。