売上高
連結
- 2013年5月31日
- 399億8925万
- 2014年5月31日 +6.44%
- 425億6635万
個別
- 2013年5月31日
- 392億8540万
- 2014年5月31日 +5.76%
- 415億4909万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/08/22 9:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 10,554,690 20,554,929 31,120,718 42,566,354 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 914,595 1,822,846 2,886,342 4,232,316 - #2 その他の売上高に関する注記
- ※1 その他の売上高の内容は次のとおりであります。2014/08/22 9:30
前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 工事売上高 1,436,042千円 1,470,640千円 加盟金収入 60,168 55,658 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/08/22 9:30
2.地域ごとの情報直営店売上高 FC向売上高 その他 合計 外部顧客への売上高 15,322,804 24,264,630 401,823 39,989,259
(1)売上高 - #4 事業等のリスク
- ① 店舗間競合について2014/08/22 9:30
外食市場は、マーケット規模の横ばい傾向が続く中、店舗間の競争は一層激しさを増してきております。当社グループが、お客様のニーズにあったメニューや付加価値の高いサービスを提供できない場合には売上高は減少し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
② 食品の安全管理について - #5 対処すべき課題(連結)
- 3【対処すべき課題】2014/08/22 9:30
次期につきましては、国内景気の緩やかな回復傾向は続くと見込まれておりますが、原材料価格の上昇や、人材確保難などの厳しい経営環境が続くと思われます。こうした状況の中、国内CoCo壱番屋事業につきましては、「既存店の売上強化」を最重要課題に掲げ、引き続き「ストアレベルマーケティング」の推進に注力するほか、「店内環境の快適性向上」や「店舗の利便性向上」に取り組み、更に「QSCの向上」を図ることで、既存店売上高前期比1.0%増を目指してまいります。
海外CoCo壱番屋事業につきましては、すでに展開している国々において店舗数を拡大するとともに、新たな展開エリアへの出店を進めてまいります。また、各国において従業員の接客レベルを上げ、QSCの向上に努め、壱番屋のブランド力強化を図ってまいります。 - #6 業績等の概要
- こうした結果、当連結会計年度における店舗売上高は、全店ベースで前期比7.1%増加して760億43百万円となりました。また、既存店ベースも、同5.0%増加となりました。2014/08/22 9:30
四半期ごとの売上高・客数・客単価の前年同期比増減率及び国内業態別出店状況は、以下のとおりであります。
「四半期別店舗売上高等推移表(国内)」 (前年同期比増減率、%) - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2014/08/22 9:30
直営店売上高 FC向売上高 その他 合計 外部顧客への売上高 16,113,824 26,054,300 398,229 42,566,354 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、「1 業績等の概要(1)業績」で説明したとおりであります。2014/08/22 9:30
売上高は、既存店売上高が好調であったことから425億66百万円(前期比6.4%増)となりました。
なお、部門別の分析は、「2 生産、受注及び販売の状況(3)販売実績」の項目をご参照ください。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2014/08/22 9:30
前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 営業取引による取引高 その他の売上高(受取手数料) 28,978千円 47,489千円