- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/05/31 9:54- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主に店舗における店内設備(その他)及び店舗の賃貸借に伴う建物であります。
2023/05/31 9:54- #3 事業等のリスク
当社グループの店舗は賃借物件が大半で、出店に際して賃貸人に敷金・保証金等を支払っております。賃貸人の破綻等により、敷金・保証金等の回収ができなくなった場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑦ 固定資産の減損損失について
当社グループが保有する固定資産において資産価値の下落や、キャッシュ・フローの低下等によって減損処理をした場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/05/31 9:54- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2023/05/31 9:54- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日) |
| 土地 | -千円 | 24,589千円 |
| 建物及び構築物 | 5,706 | 9,217 |
| 計 | 5,706 | 33,806 |
2023/05/31 9:54 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 2,781千円 | 10,465千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 86 | 477 |
| その他 | 6,069 | 13,631 |
| 計 | 8,936 | 24,573 |
2023/05/31 9:54 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/05/31 9:54 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2022年2月28日) | 当連結会計年度(2023年2月28日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 17,205,615千円 | 18,013,407千円 |
2023/05/31 9:54- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/05/31 9:54- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は、9億32百万円となりました。これは、主に店舗売却による収入2億30百万円や有価証券の償還による収入160億円などがあった一方で、有形固定資産の取得による支出12億44百万円や有価証券の取得による支出159億96百万円などがあったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/05/31 9:54- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
なお、前連結会計年度の「その他」に含まれる「固定資産売却損」は5,706千円であります。
2023/05/31 9:54- #12 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資については、新店舗の出店及び既存店舗の改修工事や工場の機械設備等を目的とした設備投資を実施しております。
当連結会計年度における設備投資額は1,579百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等979百万円、工場の機械設備等155百万円やシステム関連等315百万円を行いました。また、固定資産の売却、除却といたしまして、直営店舗のFC店への譲渡による固定資産の売却、直営既存店舗の退店等による固定資産の廃棄がありました。
なお、当社グループは、飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2023/05/31 9:54- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) | 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) |
| 期首残高 | 476,813千円 | 546,590千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 103,416 | 26,399 |
| 時の経過による調整額 | 8,738 | 8,556 |
2023/05/31 9:54- #14 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、徐々に回復するものの当事業年度以降、少なくとも2024年2月期までは一定の影響が継続するという前提に基づいて、固定資産の減損損失の判定、繰延税金資産の回収可能性の判定等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く今後の状況によっては、当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/05/31 9:54- #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、徐々に回復するものの当連結会計年度以降、少なくとも2024年2月期までは一定の影響が継続するという前提に基づいて、固定資産の減損損失の判定、繰延税金資産の回収可能性の判定等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く今後の状況によっては、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/05/31 9:54- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.店舗等に係る固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/05/31 9:54- #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
株式会社壱番屋の店舗等に係る固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/05/31 9:54- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品・・・・・・・・・・・・・最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2023/05/31 9:54