7630 壱番屋

7630
2026/06/01
時価
1383億円
PER 予
50.87倍
2010年以降
15.36-106.99倍
(2010-2026年)
PBR
4.29倍
2010年以降
1.49-6.99倍
(2010-2026年)
配当 予
1.85%
ROE 予
8.42%
ROA 予
5.65%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)14,253,29529,599,96444,994,20761,006,655
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(千円)1,220,5262,377,7723,942,5274,751,403
2025/05/30 15:01
#2 その他の売上高に関する注記
※1 その他の売上高の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
工事売上高1,025,374千円1,165,591千円
加盟金収入58,68955,789
2025/05/30 15:01
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
直営店売上高FC向売上高その他合計
外部顧客への売上高18,962,12135,349,066826,14355,137,331
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2025/05/30 15:01
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上に該当するものがないため、記載を省略しております。
2025/05/30 15:01
#5 事業等のリスク
① 店舗間競合について
外食市場は、マーケット規模の横ばい傾向が続く中、外食の店舗間だけでなく、コンビニやスーパー等との業態の垣根を越えた競争が激しさを増しております。当社グループが、お客様のニーズにあったメニューや付加価値の高いサービスを提供できない場合には売上高は減少し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
② 食品の安全管理について
2025/05/30 15:01
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度当連結会計年度
直営店売上高18,962,12122,490,715
FC店向け売上高35,349,06637,553,569
その他826,143962,370
その他の収益--
外部顧客との売上高55,137,33161,006,655
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
①直営店売上
2025/05/30 15:01
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しておりますが、本邦以外の売上が1国及び1地域で10%を超えるものがないため、海外としております。
2025/05/30 15:01
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
なお、2030年のゴールに向かうための中間点である第8次中期経営計画(2025年2月期~2027年2月期)では、最終年度の数値目標を以下のとおり設定し、更なる成長に向けて取り組んでまいります。
2027年2月期2024年2月期からの増加額年平均成長率
売上高740億円188億円10.3%
営業利益70億円22億円14.1%
(2)経営戦略
①国内CoCo壱番屋
2025/05/30 15:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループを取り巻く環境は、雇用・所得環境の改善による個人消費の回復や、訪日外国人数の増加によるインバウンド需要の拡大が見られたものの、各種原材料価格の高騰や、賃金・物流費等、様々なコスト上昇の影響により、依然として厳しい状況が続きました。
こうした状況の中、当連結会計年度の業績は、売上高が610億6百万円(前期比10.6%増)、営業利益は49億25百万円(同4.5%増)、経常利益は51億94百万円(同3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は31億71百万円(同18.1%増)となりました。
売上高は、店舗売上高が好調に推移したことや、フランチャイズ加盟店向けのカレーソース卸売価格の改定効果、国内外子会社の事業拡大等が寄与し増収となりました。
2025/05/30 15:01
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
直営店売上高FC向売上高その他合計
外部顧客への売上高22,490,71537,553,569962,37061,006,655
2025/05/30 15:01
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
株式会社LFD JAPANの取得により発生したのれんは、取得時に予測した将来の超過収益力に基づき計上しております。
のれんの算定の基礎となる将来キャッシュ・フローは、経営者によって承認された事業計画を基礎とし、将来の不確実性を考慮して見積っております。将来キャッシュ・フローの見積りにおける重要な仮定は、売上高・売上総利益の将来予測及び出店計画等であります。
のれんの評価にあたり、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、予測不能な事態によりこれらの仮定の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれんの金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/05/30 15:01
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
営業取引による取引高
その他の売上高(受取手数料)169,875千円176,720千円
その他の売上高(その他収入)160,757227,187
販売費及び一般管理費59,19568,887
2025/05/30 15:01
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/30 15:01

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