星医療酸器(7634)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療用ガス設備工事関連事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億3482万
- 2014年3月31日 -50%
- 6740万
- 2015年3月31日 +84.37%
- 1億2427万
- 2016年3月31日 +94.14%
- 2億4127万
- 2017年3月31日 -11.25%
- 2億1413万
- 2018年3月31日 -25.47%
- 1億5959万
- 2019年3月31日 -12.21%
- 1億4010万
- 2020年3月31日 +4.48%
- 1億4638万
- 2021年3月31日 +6.22%
- 1億5548万
- 2022年3月31日 +25.98%
- 1億9587万
- 2023年3月31日 +35.27%
- 2億6497万
- 2024年3月31日 +29.98%
- 3億4440万
- 2025年3月31日 -21.01%
- 2億7205万
- 2026年3月31日 +1.45%
- 2億7599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社にサービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/24 13:33
従って、当社は事業本部を基礎としたサービス別セグメントから構成されており、「医療用ガス関連事業」、「在宅医療関連事業」、「医療用ガス設備工事関連事業」、「介護福祉関連事業」、「施設介護関連事業」の5つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 当部門は、当社が在宅酸素発生器等及び在宅関連商品の仕入を行い、当社が在宅酸素発生器等のレンタル業務及び在宅関連商品の販売をおこなっております。2026/06/24 13:33
(医療用ガス設備工事関連事業)
当部門は、当社が医療用ガス配管設備の工事・メンテナンス及び消火設備工事をおこなっております。 - #3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- 営戦略と人材戦略の連動の基本的な考え方2026/06/24 13:33
当社グループは、「私たち星医療酸器グループは生命を守る最前線 で社会に貢献しつづけます」という経営理念のもと、医療用ガス関連事業、在宅医療関連事業、医療用ガス設備工事関連事業、介護福祉関連事業および施設介護関連事業の5つを基幹事業とし、医療・介護分野におけるトータルソリューションの提供を通じて、社会的使命と持続的な成長の両立を目指しております。また、当社グループを取り巻く医療・介護業界においては、少子高齢化の進展に伴う専門人材不足や人材確保競争の激化が継続しており、人材の確保および定着は持続的な事業成長を実現する上での重要な経営課題であると認識しております。
このような環境認識のもと、当社グループは採用活動の強化、人材育成の充実、職場環境の改善および処遇水準の適正化を推進するとともに、多様な人材が能力を最大限発揮できる組織づくりに取り組んでおります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 医療用ガス設備工事関連事業
主に医療用ガス配管設備の工事及びメンテナンスを行っています。長期の工事契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しています。進捗度の測定は、発生した原価が履行義務の充足における進捗度に比例すると判断しているため、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予測される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っています。なお、契約における取引開始日から履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い場合には、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。2026/06/24 13:33 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/24 13:33
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 在宅医療関連事業 医療用ガス設備工事関連事業 (83) 介護福祉関連事業 その他事業
2 当社の企業集団は、施設介護関連事業を除き、同一の従業員が複数の事業に従事しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)中長期的な会社の経営戦略2026/06/24 13:33
当社グループは、「医療用ガス関連事業」「在宅医療関連事業」「医療用ガス設備工事関連事業」「介護福祉関連事業」「施設介護関連事業」の5つを基幹事業と位置づけ、それぞれの専門性を活かした事業展開を推進しております。
高齢化の進展や社会保障制度の変化、地域包括ケアシステムの推進を背景として、医療・介護サービスは入院中心から在宅・地域密着型へと大きくシフトしております。当社グループはこうした社会環境の変化を成長機会と捉え、各事業の強みを活かしながら、医療・介護の連携によるサービス提供体制の強化を図ってまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/24 13:33
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。医療用ガス関連事業 3,944,024 98.5 在宅医療関連事業 7,226,321 107.4 医療用ガス設備工事関連事業 1,719,640 92.4 介護福祉関連事業 1,194,421 102.8
2 金額は販売価格で表示しております。 - #8 設備投資等の概要
- なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。2026/06/24 13:33
(3)医療用ガス設備工事関連事業
当連結会計年度において重要な設備の取得、除却、売却等はありません。