無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 7241万
- 2015年3月31日 -39.67%
- 4368万
個別
- 2014年3月31日
- 7174万
- 2015年3月31日 -39.69%
- 4326万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/25 11:02
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社建物等の設備投資額であります。その他の項目 報告セグメント計 その他事業 調整額(注) 連結財務諸表計上額 減価償却費 330,620 459 74,814 405,895 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 381,342 684 43,139 425,166
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2015/06/25 11:02
・無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
のれんの償却は、5年間で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは発生年度で一時に償却しております。2015/06/25 11:02 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度まで区分掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」(当事業年度は8,270千円)は重要性が乏しいことから、当事業年度より、「その他」として表示しております。2015/06/25 11:02
前事業年度まで区分掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」(当事業年度は8,795千円)は重要性が乏しいことから、当事業年度より「その他」として表示しております。
前事業年度まで区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「出資金」(当事業年度は33,718千円)、「長期前払費用」(当事業年度は74,923千円)、「敷金及び保証金」(当事業年度は63,490千円)、「会員権」(当事業年度は24,781千円)及び「保険積立金」(当事業年度は219,496千円)は重要性が乏しいことから、当事業年度より「その他」として表示しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/25 11:02