- 7634
- 2026/09/03
- 時価
- 174億円
- PER 予
- 11.38倍
- 2010年以降
- 8-30.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.66-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 6.95%
- ROA 予
- 5.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/08/13 9:02
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引の消去 △1,354 四半期連結損益計算書の営業利益 222,831
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/08/13 9:02
利益 金額 セグメント間取引の消去 ― 四半期連結損益計算書の営業利益 263,383 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医療・介護業界は、高齢者人口の増加による需要拡大が大きく期待されていますが、平成26年4月実施の診療報酬改定は実質マイナス改定となり、引続き厳しい対応を求められております。医療行政におきましては、社会保障・税の一体改革で描かれた平成37年の医療・介護の将来像の実現に向けた機能分化を推し進める医療制度改革をおこなっております。2015/08/13 9:02
このような環境のもと、当社グループは、医療・在宅・介護・福祉に関わる顧客ニーズの多様化と変化に即した柔軟な経営に努め、営業力の強化とノウハウの蓄積をおこなってまいりました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は2,410百万円(前年同四半期比6.0%増)と増収、利益面では連結営業利益は263百万円(前年同四半期比18.2%増)、連結経常利益は267百万円(前年同四半期比13.3%増)と増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は税金費用の負担増などから69百万円(前年同四半期比48.5%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。