経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 5億8503万
- 2016年9月30日 -4.84%
- 5億5674万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社グループは、いち早く医療・介護・福祉等に関わる顧客ニーズの多様化を視野に、状況に即した対応に努め、各種ノウハウの蓄積と営業力の強化を継続してまいりました。2016/11/11 9:04
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、連結売上高は4,787百万円(前年同四半期比0.1%増)と増収、利益面では、拠点新設等の営業力強化に係る先行投資負担などから、連結営業利益は543百万円(前年同四半期比5.2%減)、連結経常利益は556百万円(前年同四半期比4.8%減)と減益、一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べて税金費用の負担が減少したことなどから375百万円(前年同四半期比18.4%増)と増益となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。