- 7634
- 2026/10/16
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 11.2倍
- 2010年以降
- 8-30.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.66-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 6.95%
- ROA 予
- 5.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 12億3143万
- 2017年3月31日 +3.13%
- 12億6997万
個別
- 2016年3月31日
- 11億3606万
- 2017年3月31日 +3.94%
- 11億8082万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境のもと当社グループは、いち早く医療・介護・福祉等に関わる顧客ニーズの多様化を視野に、状況に即した対応に努め、各種ノウハウの蓄積と営業力の強化を継続してまいりました。2017/06/29 11:39
これらの結果、当連結会計年度の業績は、連結売上高は10,133百万円(前期比0.9%増)と増収、利益面では、連結営業利益は1,219百万円(前期比0.5%増)、連結経常利益は1,269百万円(前期比3.1%増)と増益、一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失として施設介護関連事業に係る固定資産の減損損失を計上したことなどから797百万円(前期比4.4%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、営業利益は5百万円増加し1,219百万円(前期比0.5%増)、売上高営業利益率は前期比0.1ポイント低下の12.0%となりました。2017/06/29 11:39
経常利益は、営業利益の増加と受取保険料の計上などによる営業外損益(純額)の利益増加により38百万円増加し1,269百万円(前期比3.1%増)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加があったものの、減損損失の計上などによる特別損益(純額)の損失増加があったことなどから、36百万円減少し797百万円(前期比4.4%減)となりました。