- 7634
- 2026/08/26
- 時価
- 181億円
- PER 予
- 11.83倍
- 2010年以降
- 8-30.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.66-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 6.95%
- ROA 予
- 5.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員退職慰労引当金
連結
- 2021年3月31日
- 7億5777万
- 2022年3月31日 +5.9%
- 8億250万
個別
- 2021年3月31日
- 7億5777万
- 2022年3月31日 +5.9%
- 8億250万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/06/30 14:33
おおよその割合前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賞与引当金繰入額 103,300 千円 120,753 千円 役員退職慰労引当金繰入額 24,150 千円 44,730 千円 減価償却費 133,740 千円 138,610 千円
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち、当連結会計年度の負担額を計上しております。2022/06/30 14:33 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 14:33
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 113,900 130,500 113,900 130,500 役員退職慰労引当金 757,770 44,730 ― 802,500 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2022/06/30 14:33
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 231,877千円 245,565千円 ゴルフ会員権評価損 14,968千円 14,968千円
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に備えるため、役員退職慰労金支給内規に基づく当事業年度末要支給額を計上しております。
4 収益及び費用の計上基準
① 医療用ガス関連事業
主に医療用ガスの販売を行っています。このような商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で収益を認識しています。
② 在宅医療関連事業
主に在宅医療機器の販売を行っています。このような商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で収益を認識しています。
③ 医療用ガス設備工事関連事業
主に医療用ガス配管設備の工事及びメンテナンスを行っています。長期の工事契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しています。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予測される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っています。
④ 介護福祉関連事業
主に介護福祉関連商品等の販売、訪問看護等を行っております。商品等の販売については、顧客に商品を引き渡した時点で、訪問看護等については役務の提供を行った時点でそれぞれ収益を認識しております。
⑤ 施設介護関連事業
主に有料老人ホームの運営を行っております。役務の提供を行った時点で収益を認識しております。
5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
該当事項はありません。2022/06/30 14:33