- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前年四半期及び前事業年度については遡及適用後の四半期財務諸表及び財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期累計期間の売上総利益及び営業利益が1億10百万円それぞれ増加し、経常利益及び税引前四半期純利益が16百万円それぞれ減少しております。また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は76百万円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/11/13 9:49- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る減価償却費を含む)は、次のとおりであります。
2015/11/13 9:49- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
当第1四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ2億24百万円増加の178億86百万円となりました。これは主に現金及び預金が1億58百万円、売掛金が66百万円増加したことによるものであります。
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