商品
個別
- 2016年6月30日
- 56億1700万
- 2016年12月31日 +9.72%
- 61億6300万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記
- ※ たな卸資産の内訳2017/02/13 10:09
前事業年度(平成28年6月30日) 当第2四半期会計期間(平成28年12月31日) 商品 5,617 百万円 6,163 百万円 貯蔵品 34 〃 33 〃 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/02/13 10:09
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年2月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,509,800 14,509,800 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 14,509,800 14,509,800 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における小売業を取り巻く環境は、実質賃金の伸び悩み等から消費者の節約志向が根強く、個人消費は足踏みの状態が続いており、業態を超えた企業間の競争も一段と激しさを増すなど厳しい状況で推移いたしました。2017/02/13 10:09
このような環境の中、当社は前事業年度に引き続きお客様の要望される商品の新規導入・拡充を行うための売場改装を推進するとともに、売場スタッフのコンサルティング販売能力の向上を目的とした商品取扱実技研修会を積極的に開催するなど、より多くのお客様に喜ばれ、お役に立てる施策を実践してまいりました。また、熊本地震で被災された地域の復興支援につながる施策にも引き続き積極的に取り組んでまいりました。
以上の結果、来店客数が前年同期比101.8%、客単価が前年同期比103.3%となり、売上高は前年同期比105.1%の163億81百万円となりました。