- #1 受取保険金の注記
※ 受取保険金
受取保険金は、平成28年熊本地震により被災した資産に係る被害額のうち、当第3四半期累計期間において確定した保険金を計上しております。なお、前事業年度において計上した受取保険金は243百万円であります。
2017/05/12 9:59- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る減価償却費を含む)は、次のとおりであります。
2017/05/12 9:59- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ1億22百万円減少の178億85百万円となりました。これは主にたな卸資産が2億53百万円増加した一方で、その他流動資産が2億21百万円、有形固定資産が1億27百万円減少したことによるものであります。
2017/05/12 9:59- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(注)当社は平成28年1月1日付で普通株式1株につき1.5株、平成28年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。このため、期末株式数及び期中平均株式数は、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しております。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。
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