- 7636
- 2026/08/27
- 時価
- 115億円
- PER 予
- 9.99倍
- 2010年以降
- 4.76-33.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.35-4.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 5.84%
- ROA 予
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記
- ※ たな卸資産の内訳2018/02/13 10:22
前事業年度(平成29年6月30日) 当第2四半期会計期間(平成29年12月31日) 商品 5,687 百万円 6,050 百万円 貯蔵品 35 〃 32 〃 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/02/13 10:22
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年2月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,509,800 14,509,800 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 14,509,800 14,509,800 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における小売業を取り巻く環境は、雇用情勢の改善が見られたものの、消費者の根強い節約志向等を背景に個人消費の回復には力強さを欠き、異業種も含めた企業間の競争も激しさを増すなど厳しい状況で推移いたしました。2018/02/13 10:22
このような環境の中、当社は前事業年度に引き続きお客様の要望される商品の新規導入・拡充を行うための売場改装を推進するとともに、売場スタッフのコンサルティング販売能力の向上を目的とした商品取扱実技研修会を積極的に開催するなど、より多くのお客様に喜ばれ、お役に立てる施策を実践してまいりました。
前年同期は熊本地震からの復興需要を背景に売上が大きく伸びていたことから、当第2四半期累計期間はその反動があったことに加え、台風や長雨、気温の低下など厳しい気象条件も重なり、来店客数が前年同期比96.2%、客単価が前年同期比99.8%となり、売上高は前年同期比96.0%の157億31百万円となりました。