営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 15億8200万
- 2018年3月31日 -8.98%
- 14億4000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前年同期は熊本地震からの復興需要を背景に売上が大きく伸びていたことから、当第3四半期累計期間はその反動があったことに加え、台風や長雨、気温の低下など厳しい気象条件も重なり、来店客数が前年同期比96.4%、客単価が前年同期比99.7%となり、売上高は前年同期比96.1%の226億32百万円となりました。2018/05/11 9:45
販売費及び一般管理費は店舗の耐震強化費用の減少等により前年同期比97.4%の56億57百万円となりましたが、利益については売上の反動減の影響が大きく、営業利益は前年同期比91.0%の14億40百万円、経常利益は前年同期比91.5%の16億円、四半期純利益は前年同期比92.0%の11億59百万円となりました。
(注)当社は営業開始後13ヵ月経過した店舗を既存店、13ヵ月未満の店舗を新店と定義しており、当第3四半期累計期間においては全11店舗が既存店となることから、来店客数・客単価・売上高の各数値は全店(既存店)の数値となります。