ハンズマン(7636)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年3月31日
- 1億8137万
- 2011年3月31日 +51.92%
- 2億7555万
- 2012年3月31日 +18.81%
- 3億2738万
- 2013年3月31日 -48.84%
- 1億6749万
- 2014年3月31日 +76.12%
- 2億9500万
- 2015年3月31日 +145.08%
- 7億2300万
- 2016年3月31日 +103.73%
- 14億7300万
- 2017年3月31日 +7.4%
- 15億8200万
- 2018年3月31日 -8.98%
- 14億4000万
- 2019年3月31日 -0.63%
- 14億3100万
- 2020年3月31日 +2.17%
- 14億6200万
- 2021年3月31日 +38.24%
- 20億2100万
- 2022年3月31日 -27.31%
- 14億6900万
- 2023年3月31日 -13.89%
- 12億6500万
- 2024年3月31日 -50.83%
- 6億2200万
- 2025年3月31日 +30.23%
- 8億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第3四半期累計期間における既存店の売上高は前年同期比99.6%となりましたが、松原店の新規出店により、全店ベースの来店客数は前年同期比106.9%、客単価は同103.0%となり、売上高は同110.1%の250億93百万円となりました。2024/05/14 11:17
利益につきましては、原材料価格の高止まりや円安の影響で仕入価格が上昇していることにより売上総利益率が前年同期比0.5ポイント低下の32.0%となったことに加え、松原店のオープンに伴う費用や人件費の増加等により販売費及び一般管理費が前年同期比120.7%と増加したことから、これらの結果、営業利益は同49.2%の6億22百万円、経常利益は同54.4%の7億83百万円、四半期純利益は同53.3%の5億25百万円となりました。
(注)当社は営業開始後13ヵ月経過した店舗を既存店、13ヵ月未満の店舗を新店と定義しており、当第3四半期累計期間においては松原店を除く11店舗が既存店となります。